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EFL Clubで英語が身につく7つのポイント

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EFL Clubで英語が身につく7つのポイント

01 生涯を通し実践で使える英語を指導01 生涯を通し実践で使える英語を指導

小さな決断から大きな成果へ MIGHTY OAKS FROM SMALL ACORNS GROW どんなに大きなカシの木も、
最初は小さなドングリの実

英語は、人と意見を交換したり情報を得る手段となり、人生を深める手助けとなり得るもの。その子の人生にずっとついて回る力です。

将来何をするにも選択肢が広がり、そして外の世界を知ることで自分の視野を広げ、人生をさらに彩り豊かにしてくれることでしょう。

EFLのスタッフ全員が生徒さんの後ろに見つめているもの、それは1人1人のそんな10年後20年後の姿。 1人1人の人生のお手伝いをしているという共通の意識を持ち、日々子どもたちと向き合っています。これは、他にはあまりない考え方かもしれません。

英語を習い事の1つとして始める人が多いですね。でも私たちは、「英会話を始めてみよう」、そのような小さな決断に大きな可能性が隠れていることを知っています。だからこそ、生徒さんたちには達成までの長い道のりをくじけることなく通ってもらいたい。生徒さんを1人もとりこぼすことなくスタッフ全員で支え導き、その子の夢の達成と豊かな人生を後押しする。それが私たちのモットーなのです。だから私たちは毎日がんばっています。

EFLの英語は生涯ずっと使える「ライフスキル」としての英語

EFLでは、子ども全員が主役。その主役たちにとって、英語は『習い事』ではなく、全員に絶対必要となる『教育』。でもそれは、なにも学校の成績や大学入試の変容に対応することだけを言っているのではありません。思い返してみてください、ご自身の中学・高校時代。単語を何百個覚えても、難しい文法を暗記しても、検定で高い級に合格しても、話せるように…ならなかったなぁっていうお父さん、お母さん。ネイティブの英語をきちんと聞き取って、そしてそれを理解できなければ、使える英語とはいえないということ、気づいていらっしゃるのではないでしょうか。私たちが生徒さんたちに身に付けてほしいもの、それは、生涯ずっと使える『ライフスキル』としての英語です。

EFLはなんの略だと思いますか?

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Everything For Laura(すべてローラ校長のために)・・なんて説もあるけれど。笑 English For Life・・・
『生涯を通して実践で使える英語』
それがEFLの名前の由来です。札幌の子どもたちに『使える英語』を身に付けてもらう。それが開校初日からずっと変わらない私たちの目標です。あの日から20年以上経った今、当時赤ちゃんだった子たちが大きくなり、私たちのやり方が間違っていなかったことを証明してくれています。 最後に・・・。知っておかなくてはならないことは、『生涯を通して実践で使える英語力』というものは、1年2年で身につくものではないということ。 そしてもう1つ。大きくなって、じゅうぶんな英語力をつけEFLを卒業していった子たちとその保護者の方たちからよくいただくのは、「長い年数かかったけど、やめずに続けて本当に良かった」という言葉。 この言葉を言える日を信じて、English For Life を身に付けてもらいたいと思っています。

02 英語を教え、人間を育む一流の講師陣02 英語を教え、人間を育む一流の講師陣

恩師と呼べる先生との出会いが人生を変えた。
そのような経験はありませんか?


しっかりと目を合わせてくれる先生。
厳しいことも言うけれど、自分に期待してくれているというのが伝わってくる先生。

人はそんな先生に出会うと、もっと認めてもらいたくてがんばりますね。だから成績だって伸びるし、1人の人間として愛されている安心感に包まれながら、人間としても成長できるものです。 教えるのがうまいなんて当たり前。EFLの講師陣がなぜ他と違うのか。それは、その日教える内容をただ追うのではなく、子どもたち1人1人の状況を見て、みんなにわかりやすくレッスンを進める。そしてなにより、ときには厳しく注意をするからです。常に1人1人を気にかけているからこそ、1人1人に求めているものが高いのです。 英語を教えながら、人間を育む。
そのための講師には、教える技術、人間性、愛情と厳しさ、これらすべてが必要だと私たちは考えています。

子どもの未来に大きく影響を与える立場である、という自覚を持って

今の世の中は、SNSの流行で同年代同士のつながりが深まる一方、子どもと大人の関係が希薄になっていますよね。


だからこそ、その子にかかわる数少ない大人の1人として、「自分とのかかわりが子どもたちの未来に大きく影響する」と先生全員が自覚しています。

そのため、小さな子どもでもついついのめりこんでしまうようなレッスンを日々展開しているのです。
それができるように、ローラ校長やヘッドティーチャーからトレーニングをしっかりと受けています。

豊かな人間性と高い言語能力を備えた、志高い講師陣

しかし、トレーニングさえ受ければ誰でもEFLの講師になれるというわけではありません。


講師陣は、ローラ校長の厳しい目で選抜したネイティブスピーカーばかり。

豊かな人間性と高い言語能力を備え、さらに英語で英語を教える資格をとるなどして真剣に仕事に向き合っている人でなければ、EFLの講師はとても勤まりません。そんな志の高い人材にとってEFLは非常に働きがいのある職場なので、長く勤める先生が多いのです。生徒さんたちが赤ちゃんから少年に、少女からレディへと成長していけばいくほど、先生やスタッフが年々くたびれて熟練していくのを見ることができるのも、EFLの面白さの1つなんですよ!

子どもの英語教育を熟知した校長による教育方針の策定

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そしてもう1つ、EFLが自信を持っているところ。それはなんといってもローラ校長の存在。カリキュラムやグレード毎の目標、評価の仕方、英語のみでレッスンを行うなどの教育方針は、子どもの英語教育を熟知している校長が定めています。 全体の方針がしっかりと決まっており、全員に徹底させているため、講師達がバラバラになることはありません。全員が常に同じ方向を向き、同じ目標に向かって進んでいるのです。
一流をそろえた講師陣とローラ校長の存在が、信頼と人気、さらにEFLで本物の英語力がつく何よりの理由です。

03 実践的な研究から生まれた夢を叶えるカリキュラム03 実践的な研究から生まれた夢を叶えるカリキュラム

自信を持って英語を話している。
大きくなったお子さんの、そんな姿を想像してみてください。届かない夢ではありません。実現させましょう。


そのために大切なのは、カリキュラムです。「人はどうやって言語を身に付けるのか」・・・カリキュラムの核はそこにあります。

言語を自然に習い、会得していく乳幼児

乳幼児は言語を『習得』しています。覚えようと意識しなくても、環境から自然に習い、苦労することなく会得していく状態ですね。私たち日本人は、母国語である日本語を『習得』しました。

学習が必要になる小学生以上

そして小学生になると、言語を『習得』しながらも、意識的に覚えようする『学習』も必要になります。小学校で文法などを学び、母国語を整えなおしましたよね。


さらに中学生・高校生になると、より深い『学習』で言語を洗練させていきます。

発育、年齢、レベルに合わせた教え方が大切

言語というものは、このように年齢によって身に付け方が違います。 そのため発育段階や年齢、レベルに合わせたカリキュラムや教え方というものが大切になるのです。英会話の力は、1~2年で身に付くものではないのでなおさらです。何歳で入会しても何歳まで継続しても、きちんとした基礎力をつけてもらうため、私たちは何よりも良質なカリキュラムを大事にし、信念を持って実践しているのです。

校長が研究に研究を重ね、検証や改善を経て確立したカリキュラム

EFLのカリキュラムは、ローラ校長が長い年月をかけて研究に研究を重ね、検証や改善を経て確立したもの。

ベースになったものは、数え切れないほど読みこんだ研究書の内容と、研究会に足を運んではたくさん聞いた専門家の話。でも残念ながら、EFLの開校当時はまだまだ、専門家の研究対象は大人の学習者。そのためその内容をすべて、自分の手で赤ちゃんや子どもの学習者向けにアレンジする必要がありました。

そこから発揮されたのが、長年一緒に働いているスタッフですらいまだに驚くローラ校長の不屈の精神と強い信念。

それが子どもたちのためになる、札幌の英語教育のためになる、その一心であらゆる方法を常に自分で考え試す。一切の妥協無し。どんなに良いと思ったものも、どんなに多くのスクールがそのやり方を取り入れていようとも、自分で検証することなしにただ真似をしたり信じ込むなんてあり得ない。

それを繰り返しやってきた結果、現在は、成果が上がるとはっきりわかったことだけを実施するに至っています。

何歳でどの程度の力がついているかが私達には見えています

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また、0歳から18歳まで長く続けられるよう、順を追ってきちんとレベルアップする計画が組まれているのも、EFLのカリキュラムの大きな特徴です。今0歳で通っている子が10歳になったときに何を学びどのような力がついているのか私たちには見えているのです。だから、長い道のりも安心して通っていただくことができます。 でもこれは、教える方としては実はとても難しいこと。例えば乳幼児に習得させるには、場面に適した意味のある言葉や理解度に合わせたジェスチャー使用の有無、小学生には発音や文法などの教え方、中学生以上には会話をより長く続けるための談話術を教えるテクニック。 そういった知識や能力を講師が身に付けていないと、0歳から18歳までを教えるのは非常に難しいのです。ネイティブであれば誰でも教えられるカリキュラムだとは私たちは考えていません。

04 目標とニーズに合わせた十人十色の通い方04 目標とニーズに合わせた十人十色の通い方

どんな風に話せるようになりたいですか? 簡単な会話ができればいいですか?
いやいや、日常会話をこなす?
それとも海外で就職?
…考えただけでもわくわくしますね。

生徒さんが100人いれば、目標は100通り。
例えば、「高い会話レベルに達したい」けど「通う期間はなるべく短くしたい」、それもアリです。
英語を「自信を持って話せるようになりたい」と「学校のテストの点数を伸ばしたい」、どっちも欲張ったっていいんです。 そんなご要望のためにあるのが、オプションの専門コース。もっと早く目的を達成したい人、学校の成績をより高めたい人、語彙力をさらに増やしたい人は、小学生以上であれば誰でも、基本コースにオプションのコースを追加して、より長い時間のレッスンを受講することが可能です。

着実に力をつけながら、長期間通える方

基本的な通い方は、週1回1時間、基本コースに通うもの。着実に力を付けながら、長い期間通える方に適しています。現在の生徒さんの約半数がこの通い方です。

小学1年生から通ったとして、小学校の卒業時には高いリスニング力や発音力はもちろん、自分の情報を相手とスムーズに交換するなどの簡単な会話力が身に付いています。道をたずねて相手の言っていることを理解したりお友達を作ったりできるので、海外旅行や短期留学を楽しめますね。


高校卒業時まで通うと、初めて聞く話題や2人以上のネイティブが話している会話にも参加できるし、自分の得意な分野においては議論にも参加できる能力が身に付いています。

★週1回1時間のレッスンで・・

中学校卒業時:

基本的な個人情報や日常の事柄について、相手の言うことを理解したり自分で説明できたりする会話力が身に付いています。
これは、大学入試で求められる英語能力A2レベル(欧州言語共通参照枠CEFR)です。

より早く目標達成したい方、学校の成績も高めたい方

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「達成までの期間を短縮したい」「学校の成績を高めたい」などという方は、専門コースとよばれるオプションのコースを、基本コースに追加して受講することで、理解をより深めることも可能です。

基本コースに通うだけで一般的には中学高校の英語に困ることはまずないですし、特にリスニングのテストなどでは圧倒的な強さを発揮するのですが、オプションのコースを付けると、中学生や高校生がよく苦労をする長文読解や読む速さといった力をメキメキ伸ばすことができます。目標やお財布事情などに合わせてお選びいただける通い方、多くの方にご満足いただいています。

05 お子様の成長・成果が見える「安心感」のご提供05 お子様の成長・成果が見える「安心感」のご提供

長く続けられる秘訣、それは、成果が見える安心感。

子どもたちは日々のレッスンで、英語だけで英語の基礎を身に付け、ネイティブの英語を聞いて理解する力を磨いています。


これ、とても高度なことです。この高度な内容を「難しい」「わからない」ではなく、「楽しい」と言って受けている子どもたち、すごいと思いませんか?

生徒さんの「楽しい」という感想こそが、実力定着のバロメーター。その日々の「楽しい」を、SNSなどを通し、写真、ビデオ、ブログなどで保護者の皆様にお届けします。

テストの点が良くても英会話は出来るようにならないという問題

例えば「今月は単語を10個覚えました」「私の名前は○○です、と言えるようになりました」「英検〇級を取得しました」。このような目標を設置しているレッスンだと、保護者の方の目にも成果が見えやすく安心ですね。しかしこれでは、学校の英語の授業と同じことになってしまいます。

日本人は来る日も来る日も単語テストを繰り返し、文法を頭に叩き込んで長文の和訳をたくさんし…。その結果英会話ができるようになったかというと…たいていの方には難しかったのではないでしょうか。

「何を覚えたか」より、「何が出来るようになったか」が大切

EFLでは「何を覚えたか」ではなく、「何ができるようになったか」に重点を置いています。「日本人が苦手とするthやirの発音をネイティブに近い発音でできるようになった」とか「ナチュラルスピードの英語を1回聞いただけで理解できるようになった」とか「言ってみたら先生に通じてほめられた」…。これらの成果は、テストをして点数ではかるようなものではないのです。

とは言ってもですね、お父さんお母さんとしては、目に見える成果がほしい気持ち、わかります。そしたら、なにか検定を受けてみましょうか。合格したら嬉しいですね。上の級に上がるにつれて、きっと豊富な単語量と確かな文法力、長文読解力、高いリスニング能力が身に付いた、という評価になるのでしょう。でも、『会話』となるとどうでしょうか。高い級を持っていても、ネイティブとの『会話』に自信がないと悩む方、たくさんいらっしゃいます。

暗記力でなく、理解力やコミュニケーション力を図る検定がおすすめ

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EFLでは、その検定合格のためにどれだけ勉強したかを図るような検定の受験は、特に小学生にはおすすめしていません。『使える英会話力を身に付ける』というスクールの考え方と一致していないからです。そのような検定は、上の級になるとネイティブでも難しいと感じるような単語が出てきたり、ひっかけ問題が散りばめられていたりして、加点によって評価するというよりは失点によって差をつけるために作られているように感じます。そのような、どれくらい暗記したかを試すかのようなものではなく、そのレベルに合わせた問題を受験者が聞いて読んでどれくらい理解できるのか、実践的なコミュニケーション力がどれくらい付いているかを図るような検定が良いと思います。そういった意味では、ケンブリッジ大学のYLEや国連英検ジュニアテストがおすすめできると思います。

EFLでイキイキと英語を話すお子さまの姿をダイレクトにお届けします

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他には、EFLのスタッフブログでも、各グレードの子たちがどのようなレッスンを受けているのか、どのような力をつけているのか、お伝えしていますよ。スクールの考え方もおわかりいただけると思うので、ぜひ読んでいただきたいです。でも不安ですよね。同じグレードの『他の子たち』はブログに書いてある通りかもしれないけど、『うちの子』はどうなんだろう、って。 どういう形で進歩をお見せできるか、というのは実はとても難しいのです。年に1度成績表をお渡しし先生が1人1人に「こんなところが伸びました」とコメントを書いても、「これは本当にうちの子の評価なんですか、家ではなにも話さないんですけど」と、それはそれで不安に感じる保護者の方、いらっしゃるんです…。また、保護者の方にレッスンにお入りいただく参観レッスンもしたことがありましたが、後ろにお母さんがいると、子どもはいつもと違う様子を見せてしまい…。色々やってみましたが、どれもいまいちでした。 そこで考えました。『うちの子』の様子を、保護者の方にダイレクトにお届けしちゃいましょう。写真・ビデオ、撮影してお送りしますよ。笑顔で楽しんでいる様子、自信が深まっている様子、ふざけずやっている様子を見て、安心してください。そしてたくさんほめてあげてくださいね。

最新のスタッフブログの記事はこちら

● EFLの中学生・高校生の英語力を、母親世代が1年間毎週観察してみました①

● エクステンションコース初級グレードご紹介。ジョー先生の絵の才能についての考察。

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06 他の予定との調整がつけやすく通いやすいタイムテーブル06 他の予定との調整がつけやすく通いやすいタイムテーブル

スケジューリングはノンストレスに!

たくさんの習い事やその調整…今の時代、お子さんや保護者の方、忙しいですよね。そのような生活の中でも、より通っていただきやすいスケジュールをご用意。グレードが上がっても毎年同じ曜日に籍が確保されるシステムです。もちろん、レッスンの曜日を変えたいときは随時相談いただければOK!習い事などとの調整がつきやすいのが好評ですよ。

ほぼ全ての曜日の中から通いやすい曜日を選択可能
  • 今年の木曜日はEFLの日!
  • 今年の水曜日はEFLの日!

ほぼすべての曜日にすべてのグレードが開講しているため、新規ご入会の方には曜日をお選びいただきやすくなっています。決して安くはないお月謝ですが、年会費や教材費を最小の金額とし、また毎年のスケジューリングのストレスをなくすことで、どんな方にも入りやすく続けやすいシステムにしています。 なお、幼児コースに上がる年少さんになる年、小学生1年生になる年、中学1年生になる年は、皆さん生活スタイルが大きく変わるので、新生活のスケジュールに合わせ、あらためて曜日の調整をしていただいています。 ※本来曜日の変更が必要ない年も、タイムテーブルの関係で曜日が変わる場合もあります。

07 人生の経験値がアップする各種イベント・ホームステイ07 人生の経験値がアップする各種イベント・ホームステイ

乳幼児には異国文化に触れる楽しい3つのパーティーを、小学生にはお買い物の実践練習ができるショッピングというイベントと、半日英語漬けで過ごすサマースクールというイベントを、そして小・中・高の生徒さんたちには、オーストラリアへのスタディツアーをご用意しています。異文化に触れてわくわく、ドキドキ。学ぶだけではなく、英語を使う楽しさ、通じる喜びを味わいながら、人生の幅を広げていきます。

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乳幼児コース

乳幼児コースには、賑やかな仮装で行うハロウィンパーティー、おりこうさんにはサンタさんが来ちゃうかもしれないクリスマスパーティー、そして1年間のお疲れ様をこめたブレークアップパーティーを行っています。

小学生コース

小学生は、年に3回、日頃のレッスンでためたポイントを使って、先生たちが用意した雑貨を購入するショッピングというイベントが大好き!これまで習った英語を積極的に使ってみるサマースクールという有料イベントもあります。

スタディーツアー(小・中・高校生)

なによりおすすめしたいのが、スタディツアー。世界各国から集まった留学生と交流を深めながら、現地の語学学校で英語のレッスンを受け、ホームステイする2週間。モチベーションアップ?いえいえ、人生の経験値そのものがアップするでしょう。ぜひ多くの生徒さんに参加していただきたい、おすすめのツアーです。

スタディツアー参加者の声

小学生の時に参加し、大学生になって当時を振り返ったYくん

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うまくしゃべれなかったら・・・のフィルターが外れたスタディツアー

当時小学校の高学年だった僕にとって、初めての海外、初めての文化、初めてのホームシックと、初めてだらけの経験でした。その頃の僕は、ただ大変だと感じていたけど、今考えるとあのときの自分が必要としていた経験がたくさん詰まっていました。現地の人たちが、自分のつたない英語を一生懸命聞いてくれようとしたり反応をしてくれるのが嬉しくて、『うまくしゃべれなかったらどうしよう』という心の中のフィルターがはずれたのを覚えています。
だから帰国後は「しゃべろう!」っていう気持ちで、レッスンにもっと意欲的に取り組むようになりました。そこからの自分はとても成長が早かったように思います。2~3年経ってふと気づいた時には、英語に対する苦手意識は全くなくなっていました。

経験でき、学べたことが今の自分を作っている

そして、英語という言語以外にも学んだことがありました。
外国の方が持っている『人とオープンに接する気質』というものが、人見知りだった自分には全くないものだったので、自分も誰とでもフランクに接する人になりたいなと思いました。大学生になってから、これまで学んできたことを振り返って自分自身を冷静に見つめ返してみたとき、だいぶ人見知り気質が治っていることに気づいて、そういった姿勢もしっかり身についていたんだなと実感しました。

自分に大きな影響を与えたスタディツアーでの経験

ここまで通わせてもらって親には感謝しています。
小さい頃はわがままな性格でしたが、EFLに通わせてもらったおかげで異国に目を向けることができ、今では価値観や文化、考え方などの違いを受け入れられることが自分の長所となっています。これからもその部分を成熟させていきたいと思っています。
今迷っている人がいれば、ぜひ参加してください。
まだ先でもいいと考えるかもしれないけど、今の年齢でしか見えないものが必ずあるはずです。

正直、まだまだ語り尽くせないのですが… 百聞は一見にしかずSeeing is believing! 是非、一度無料体験レッスンにお越しください!正直、まだまだ語り尽くせないのですが… 百聞は一見にしかずSeeing is believing! 是非、一度無料体験レッスンにお越しください!